日本M&Aセンターへの転職事例・理由を紹介!面接対策や難易度も解説

日本M&Aセンターは、平均年収が高いM&A業界のなかでも高年収を実現している仲介会社であるため、転職を目指している方も多いのではないでしょうか。本記事では、日本M&Aセンターの転職事例や転職理由、面接対策や転職難易度などを解説します。

日本M&Aセンターの企業情報

この章では、転職事例や転職理由の解説に入る前に、日本M&Aセンターの事業内容や経営理念などの企業情報を紹介します。

事業内容

日本M&Aセンターの公式サイトによると、主な事業内容には以下9つがあります。
【日本M&Aセンターの事業内容】
1.M&A仲介
2.PMI支援
3.企業評価の実施
4.上場支援
5.MBO支援
6.企業再生支援
7.コーポレートアドバイザリー
8.企業再編支援
9.資本政策・経営計画コンサルティング

M&A仲介会社には、買い手と売り手の中間的な立場をとる仲介型、どちらか一方の立場に立つFA(ファイナンシャル・アドバイザー)型とがありますが、日本M&Aセンターは両タイプのサービスを提供しています。
また、マッチングサイト「バトンズ」を活用した「ハイブリッド型」の仲介も提供しており、小規模M&Aにも対応できる体制が整っています。

【日本M&Aセンターが提供できるM&A仲介のタイプ】
1.FA型
2.仲介型
3.ハイブリッド型(サイトマッチング仲介)

日本M&Aセンターの仲介サービスは、以下のような流れで行われます。

【日本M&Aセンターの仲介サービスの流れ】

サービスの流れ サービス内容
事前コンサルティング ・事業承継診断

・成長戦略コンサルティング

・株価算定

戦略立案 ・企業評価

・企業レポート発行

・候補企業の抽出・選定

マッチング ・候補企業への提案

・トップ面談

・交渉・成約

アフターサービス ・PMI

企業目標

日本M&Aセンターの公式サイトには5つの企業目標が上げられており、要約すると以下のようになります。

【日本M&Aセンターの企業目標】
1.総合経営コンサルタント会社を目指す
2.社会的認知と信頼性を高め発展を目指す
3.収益性・安定性・成長性・社会性の追及
4.最高レベルのサービスの追及
5.コンプライアンスの遵守

経営理念

日本M&Aセンターの公式サイトによると、経営理念は「M&Aを通じて企業の存続・発展に寄与する」「社員の物心両面の幸福を追求する」となっています。

【日本M&Aセンターの経営理念】
1.M&Aを通じて企業の存続・発展に寄与する
2.社員の物心両面の幸福を追求する

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業績

ここ数年の日本M&Aセンターの業績は下表のようになっており、M&A業界では老舗ですが、安定期に入るわけではなく年々業績を伸ばしていることが分かります。

【日本M&Aセンターの業績】

決算期 売上高 営業利益
2017年3月期 約190億円 約90億円
2018年3月期 約246億円 約116億円
2019年3月期 約285億円 約125億円
2020年3月期 約320億円 約142億円

沿革

日本M&Aセンターの大まかな沿革は以下のようになります。

【日本M&Aセンターの沿革(概略)】

 

1991年4月 会社設立
2006年10月 東証マザーズ上場
2007年12月 東証一部上場
2016年4月 海外拠点開設

日本M&Aセンターの同業他社

日本M&Aセンター設立当初、まだ同業他社はそこまで多くありませんでしたが、昨今のM&A需要の増大を受けて、近年はM&A仲介会社が次々と設立されています。
また、業界大手は日本M&Aセンターと同じ老舗の仲介会社が多く、競争の激しい業界となっています。
この章では、日本M&Aセンターの同業他社として、最近設立して業績を伸ばしているM&A総合研究所、大手であるM&Aキャピタルパートナーズとストライクの概要を紹介します。

M&A総合研究所

M&A総合研究所は、2018年に設立された新しいM&A仲介会社です。主に中堅・中小企業のM&Aを手がけており、仲介業務以外にマッチングプラットフォームやM&Aメディアの運営も手がけています
業界最安値水準の手数料成約までのスピードを重視したサポートなどが強みとなっています。

採用サイト | M&A・事業承継ならM&A総合研究所

M&Aキャピタルパートナーズ

M&Aキャピタルパートナーズは、東証一部上場の独立系M&A仲介会社・アドバイザリーです。
M&A情報データベース運営会社である株式会社レコフデータをグループに持ち、グループのシナジー効果を生かしたサービスが強みとなっています。

ストライク

株式会社ストライクは、1997年に設立されたM&A仲介・コンサルティング会社で、日本M&Aセンターと同じ90年代に設立された老舗仲介会社の1つです。
M&A市場SMART」という独自のマッチングシステムを有しており、ネットを利用したマッチングにも強みがあります。

日本M&Aセンターの転職情報

日本M&Aセンターへの転職を考えている方にとっては、どのような転職情報が出ているかが気になるところでしょう。
この章では、日本M&Aセンターがどのような求人・転職情報を出しているかを紹介するとともに、日本M&Aセンターの社員情報や平均年収を紹介します。

求人情報

日本M&Aセンターの公式サイト、および「doda」などの求人サイトで転職情報が掲載されています。
職種はM&Aコンサルタント・M&Aアドバイザー・M&Aコンシェルジュ・コーポレートアドバイザー・IRアシスタントなどです。勤務地は東京本社だけでなく、福岡・大阪など地方の求人も出ています
給与は職種によって変わりますが、例えばM&Aコンサルタントは想定初年度年収が500万円から1200万円、コーポレートアドバイザーが予定年収400万円から700万円となっています。

社員情報

日本M&Aセンターへの転職を考えている場合、給与などの報酬面だけでなく、どのような社員が在籍しているのか、人間関係や社内の雰囲気なども把握しておくとよいでしょう。
この節では、日本M&Aセンターの社員の男女比や年代、学歴などの社員情報を紹介します。

男女比

公式サイトによると、日本M&Aセンターの社員数は、2020年9月末時点で641名となっています。
社員の男女比について公式な情報はありませんが、求人サイト「openwork」の女性の働きやすさに関する口コミには、営業部門には女性社員はほとんどおらず、コンシェルジュなどのサポート業務では女性社員が活躍しているという記述がみられます。
また、男性が95%という口コミもあり、ほかのM&A仲介会社同様、男性の多い職場環境であるといえます。

年代

日本M&Aセンターの社員の平均年齢は約35歳となっており、東証一部上場企業の社員平均年齢が約40歳なので、ベンチャー企業でない老舗の会社としては若い部類に入ります。
ただし、M&A業界は全体的に平均年齢が若いので、M&A業界内では特別若いわけではありません。
年代別にどれくらいの人数がいるか正確な情報はありませんが、公式サイトの社員インタビューをみると20代・30代の社員が多く、若い世代が一線で多く活躍していることがうかがえます。

給与・福利厚生

日本M&Aセンターの平均年収は約1300万円前後と、上場企業のなかでもかなりの高給を実現しています。
主な職種の想定初年度年収は下のとおりで、初年度からおおむね500万円以上、実績によっては1000万円以上の年収も想定していることがみてとれます。

【日本M&Aセンターの給与の例】

職種 給与
M&Aコンサルタント 想定初年度年収500万円から1200万円
M&Aコンシェルジュ(会計事務) 想定初年度年収400万円から800万円
M&Aアドバイザー(FAS経験者) 想定初年度年収600万円から1200万円

福利厚生は、健康保険・厚生年金保険・雇用保険・労災保険といった各種保険に加えて、通勤手当が上限10万円退職金制度あり週休二日制有給休暇は10日から20日となっています。
そのほかにも、慶弔金制度資格取得支援書籍費用補助などがあります。

人間関係・社内の雰囲気

口コミなどをみると、日本M&Aセンターの仕事はかなり忙しく、社内の雰囲気も活発でエネルギーがあると考えられます。
人間関係に関しては、上司や同僚に対する不満の口コミも一部ある一方、やりがいを持って充実して働いている口コミも多くみられます。人間関係に満足できるかは、個人の性格や適正によるところも大きいと考えられます。

学歴

日本M&Aセンターの社員の学歴について詳しい情報はありませんが、応募資格は大卒以上となっています。大学院卒と学部卒で初任給が違っており、大学院卒の社員も多いと考えられます
出身大学についても詳しいデータはありませんが、業務内容や同業他社の学歴情報などからみて、上位国公立大学か、私立なら早慶・GMARCHクラス以上が必要だと考えられます

平均年収

日本M&Aセンターの平均年収は、ここ数年はおおむね1300万円から1400万円台で推移しており、大きな変動はなく平均年収は安定しているといえます。
ただし、個人の年収に関してはインセンティブの割合が高いので、業績によって大きく変動する可能性があります。

【日本M&Aセンターの平均年収】

年度 平均年収
2019 約1353万円
2018 約1414万円
2017 約1320万円
2016 約1419万円

日本M&Aセンターの年収が高い理由

日本M&Aセンターの年収が高い理由としては、M&A仲介は高い専門性を必要とすること、設備投資が少ないので利益率が高いことがあげられます。
また、インセンティブを重視した実力主義の給与体系も、平均年収を上げる要因になっていると考えられます。

日本M&Aセンターの転職難易度

日本M&Aセンターへの転職を考えている場合は転職難易度も気になる点ですが、転職難易度はどれくらいなのでしょうか。また、どのような人材が日本M&Aセンターに適しているのでしょうか。

日本M&Aセンターの転職難易度は高い

日本M&Aセンターの業務は専門性が高く、年収も入社間もない時期から高給を得ることが可能なため、転職難易度は非常に高くなっています。
転職情報サイト「career-books」が独自に作成した転職難易度ランクでは、最上位のSランクとなっています。

日本M&Aセンターに適している人材

プロジェクトに責任を持って取り組める人や、経営者の視点に立って真摯に向き合える人は、日本M&Aセンターに適していると考えられます。

【日本M&Aセンターに適している人材】
1.プロジェクトに責任を持って取り組める人
2.経営者の視点に立って真摯に向き合える人

プロジェクトに責任を持って取り組める人

M&Aでは経営者が人生をかけて育ててきた会社を売買するので、プロジェクトには大きな責任が伴います。
また、M&Aは一つの案件が数か月、場合によっては一年以上かかることもあるので、根気よく取り組めるかも重要になります。日本M&Aセンターで働くには、プロジェクトに責任を持って取り組む意識が必要です。

経営者の視点に立って真摯に向き合える人

M&Aは単なる会社の売買ではなく、経営者の今後の事業計画や会社への思いなどが成功を大きく左右します。M&A仲介で働くためには、経営者の視点に立って真摯に向き合うことが大切です。

日本M&Aセンターの面接対策

日本M&Aセンターの採用選考では、複数回の面接が行われます。日本M&Aセンターに転職するためには、面接対策をしっかりと行うことが大切です。

日本M&Aセンターの面接事前準備

日本M&Aセンターの面接事前準備は、一般的な面接事前準備と同じように行えばよいと考えられます。
前章で解説した日本M&Aセンターの経営理念などを頭に入れたうえでなぜ自分がこの会社に転職したいのかを明確にしておきましょう。
また、やる気と使命感があることを示し、日本M&Aセンターが求める人物像に合致する人材であることをアピールするのも大切です。

日本M&Aセンターの面接で聞かれるポイント

日本M&Aセンターの面接で聞かれるポイントは、一般的な面接で聞かれるポイントと大きく違わないと考えられます。
例えば、新卒の場合は学生時代に取り組んだことなどを聞かれる可能性があり、転職の場合は今までの職歴に関して質問されたという口コミもあります。

日本M&Aセンターへの転職事例3選

この章では、実際に日本M&Aセンターへ転職した転職事例のなかから、3例をピックアップして紹介します。

日本M&Aセンターの転職事例①

新卒22歳で病院の移転・新築コンサルティングの仕事に就いた後、26歳で日本M&Aセンターに入社した転職事例です。
転職時にM&Aの経験はなく未経験での転職であり、入口から出口まで関わる仕事に就きたいことが転職理由となっています。
前職の経験を活かして、日本M&Aセンターでは医療介護支援部に所属し、医療法人のM&Aに携わっています。

日本M&Aセンターの転職事例②

工場やプラント向けの機械・設備の販売から、28歳で日本M&Aセンターに入社した転職事例です。
M&Aの職歴はなく未経験での転職であり、経営者と直接対峙するM&Aに興味を持ったことが転職理由です。
前職でインドネシアでの職務経験があり、日本M&Aセンターでは海外事業部に所属しています。

日本M&Aセンターの転職事例③

証券会社から24歳で日本M&Aセンターに入社した転職事例です。前職でM&A経験はなく未経験での転職です。
証券会社で資産運用コンサルティングを担当するなかで、経営者の悩みを根本的に解決する仕事がしたいと思ったことが転職理由となっています。
日本M&Aセンターでは成長戦略部に所属し、買い手企業の探索や交渉の仕事に取り組んでいます。

日本M&Aセンターの評判・社員口コミ5選

この章では、日本M&Aセンターの社員の口コミをいくつかピックアップして紹介します。実際に会社で働いていた社員の口コミをみておくと、日本M&Aセンターに転職した際の具体的なイメージがしやすくなります。

日本M&Aセンターの評判・社員口コミ①

M&Aコンサルタントというとスマートに仕事をこなすイメージだが、実際は泥臭い仕事だ」という口コミです。
地道に顧客を開拓して経営者の心情を組みながら、人間臭く仕事を進めていく精神が必要だといえます。

日本M&Aセンターの評判・社員口コミ②

業界No.1企業なので、ここで働くことに憧れていた」という口コミです。
日本M&AセンターはM&A業界大手で、全上場企業の中でも平均年収が高い会社です。この会社に憧れて転職を目指す人は多いとみられ、転職難易度の高さにつながっているものと考えられます。

日本M&Aセンターの評判・社員口コミ③

M&A業務はやりがいがあり、本当に感謝される仕事である」という口コミです。
M&Aは一件の成約に非常に時間がかかり、労力を割いたのに成約できずに終わることもある仕事です。一方で成約までやり遂げられれば、大きな満足感が得られる仕事でもあります。

日本M&Aセンターの評判・社員口コミ④

バックオフィスのスタッフが増えたため、コンサルタントはディールに専念できるようになった」という口コミです。
M&Aコンサルタントは日本M&Aセンターに限らず激務なことが多く、ワークライフバランスをうまく保つことが重要になります。
この口コミをみると、日本M&Aセンターの職場環境は、ワークライフバランスを保ちやすいように改善されていると考えられます。

日本M&Aセンターの評判・社員口コミ⑤

年収は安定しない。大口案件がなければ毎年の達成は難しい。」という口コミです。こちらは日本M&Aセンターからの退職を検討している方の口コミです。
日本M&Aセンターの平均年収は非常に高いですが、これは業績を上げてインセンティブを稼ぐことで達成されます。つまり、大きなインセンティブを得られる案件がなければ、収入が不安定になる可能性もあるということになります。

日本M&Aセンターに転職したい人におすすめの方法

日本M&Aセンターに転職するためには、転職サイトに登録して最新の求人情報を得たり、場合によっては転職エージェントのサポートを得ることも有効です。
もし日本M&Aセンターに知人がいる場合は、リファラル採用を狙う選択肢も考えられます。

【日本M&Aセンターに転職したい人におすすめの方法】
1.M&A業界特化の転職エージェントに依頼する
2.転職サイトに登録する
3.リファラル採用を狙う

M&A業界特化の転職エージェントに依頼する

日本M&Aセンターに転職したい場合、転職エージェントに依頼する方法もあります。転職エージェントはコストがかからないので、転職サイトとともに手軽に利用できる手段です。
転職エージェントのなかには、M&A業界に特化したところや、関連業種に強みを持つところがあります。以下3つの転職エージェントは、日本M&AセンターやM&A業界への転職におすすめです。

【おすすめのエージェント】
1.ソーシング・ブラザーズ
2.エルキャリ
3.アクシスコンサルティング

おすすめのエージェント:①ソーシング・ブラザーズ

ソーシング・ブラザーズは、M&A業界に特化した転職エージェントです。日本M&Aセンターを始めとするM&A仲介会社への転職を考えるなら、押さえておきたいエージェントです。
元M&Aコンサルタントや投資銀行出身者がサポートにあたり、将来的なキャリアを見据えた転職プランを提案しています。
また、M&A業界に特化しているため、業界の求人案件がトップクラスという特徴があります。非公開求人も多数あるため、適性に応じた案件紹介を受けられます。
M&A業界への転職で難関とされる面談の対策も行っています。業界内情に精通したリアルな情報提供を受けられるので、M&A企業が求める人物像を把握しやすく、面談対策を立てやすいです。
ソーシング・ブラザーズ株式会社 | M&A業界への転職コンサルディングNo.1

おすすめのエージェント:②エルキャリ

エルキャリは、M&A業界への転職に強みを持つ転職エージェントです。M&A業界に特化しているわけではありませんが、金融や会計士・税理士といった、M&A周辺の業界を専門にしています。

おすすめのエージェント:③アクシスコンサルティング

アクシスコンサルティングは、コンサルティング業界への転職に特化したエージェントで、M&Aコンサルタントへの転職も支援しています。

転職サイトに登録する

日本M&AセンターおよびM&A業界の求人情報は、転職サイトをチェックすればフォローできます。いくつかの転職サイトに登録して、最新の求人情報を仕入れておくようにしましょう。
「doda」や「リクナビnext」などの大手転職サイトに登録しておけば、M&A業界の転職情報をフォローできます。

リファラル採用を狙う

日本M&Aセンターがリファラル採用をしているかは不明ですが、M&A仲介のような専門性の高い業種では、即戦力をリファラル採用する場合もあります。

日本M&Aセンターの転職情報まとめ

本記事では、日本M&Aセンターへ転職したい方のための転職情報について解説しました。日本M&Aセンターは転職難易度が高い会社なので、情報を得てしっかり準備することが大切です。

【主な職種の年収】

職種 年収(初年度想定)
M&Aコンサルタント 500~1200万円
M&Aコンシェルジュ(会計事務) 400~800万円
M&Aアドバイザー(FAS経験者) 600万円~1200万円

【年度別の平均年収】

年度 平均年収
2019 約1353万円
2018 約1414万円
2017 約1320万円
2016 約1419万円

 

【日本M&Aセンターに適している人材】
1.プロジェクトに責任を持って取り組める人
2.経営者の視点に立って真摯に向き合える人

【日本M&Aセンターに転職したい人におすすめの方法】
1.M&A業界特化の転職エージェントに依頼する
2.転職サイトに登録する
3.リファラル採用を狙う

【日本M&Aセンターに転職したい人におすすめのエージェント】
1.ソーシング・ブラザーズ
2.エルキャリ
3.アクシスコンサルティング

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